納涼盆踊り

「納涼」とは夏の盛りの暑さを避けるために、涼しさや過ごしやすさを工夫して創り出し、味わう事…だそうですが、台風が近づき雨模様で涼しかった今日、みやまの里の納涼盆踊りが開かれました。

長者ヶ原棟では、全員が集合し、ジュースやビール、アイスを食べながら、まずは職員による暑気払い!!

余計に暑い!!と思う程に大きな声で掛け声を発しながらの踊りの披露です。(職員は汗だくでした…)
ご利用者、ご家族からの大きな笑い声が聞かれて大盛り上がり。
その後は、大野区の皆様によるおまんた囃子でさらに熱気は加速していきました。

とても楽しい時間を皆さんで味わう事が出来ました。
大野区の皆様、ご参加頂いたご家族の皆様 本当にありがとうございました。