長者ヶ原棟のひすいユニットでは、少し時間のある時に編み物をしています。毛糸と編み棒が用意されると「おや~、出来るかや」と始めは自信なさ気でしたが、いざ手に取ると…
ちゃんと手が覚えています!! さすがです!!
この方はとっても恥ずかしがりやさんで、顔出しNGなんですが、なんと100歳。
この手つき見事です。
毎年のご厚意に感謝いたします。
皆さん、思い思いの毛糸と編み棒やかぎ針ですいすいと編んでいきます。
真剣な表情ですね。
「むかしは帽子や靴下も編んだもんだよ」と話にも花が咲きます。
さて、何が出来上がるか楽しみですね。でも、あまり根を詰めすぎない様に一服しながらやってくださいね♪




