切り絵に涼を求めて 2019. 07.30 みやまの里 長者ヶ原棟 切り絵の名人、職員Sさん。新作の切り絵作品はこちら!あじさいは花びらの一枚一枚、金魚鉢は水草の一本一本が繊細に切り込まれ、金魚はゆらゆら揺れる仕掛けになっています。金魚鉢はご利用者様のテーブルや棚に置かれ、本物の金魚が泳いでいるような清涼感を与えてくれます。皆さん「金魚が可愛いいね。」と喜んでおられます。次回作もご期待ください。