雛鳥のお世話を手伝ってきました

同法人のワークセンターにしうみの職員より、「地鶏のヒナを購入したので見に来ませんか?」とのお誘いがあったので、興味のある入居者と一緒に鶏舎まで出かけてきました。

中には「むかし飼っていたことがあるんですよ」と話してくれた入居者もいらっしゃいました。

養鶏所に着くと、そこには500羽の可愛らしい雛鳥が出迎えてくれ、水に嘴をつける作業を体験させてもらいました。初めに嘴に水を付けることで雛鳥は水を飲み始めるのだそうです。

大きく育った頃にまた、見学に行かせてもらいますね。